魔女の一刺しと呼ばれるぎっくり腰
思いもよらぬ一瞬でぎっくり腰になってしまう。
はじめてなったときは、一生動けないかもというくらい、腰に力が入らない
立てない、動けない状態にびっくりしてしまう。
俗に魔女の一刺しと呼ばれるくらいピンポイントに下半身がいうことをきかなくなる。
整形外科的には腰の捻挫
ぎっくり腰になったときには、とにかくどうにもならないので安静にしておく
患部に熱があり炎症しているようなら、炎症を抑えるために冷やしてみる。
炎症がなくなれば、じょじょに温めていくことで治癒力で回復に向かう
しかし、痛みもともなう。
まぁ、ぎっくり腰になったときは、ほんとに動けないので出来るだけ無理をしないで
じっとしておくことが一番。
あまり中途半端に動かすことで、さらに症状が悪化することもあるので注意しよう