新しい整体院

Posted by 福ちゃん | ギックリ腰の対策 | 月曜日 21 7月 2008 14:04:24

ぎっくり腰を私はこの半年間に3回やりました、そのたびに色々な治療を試しました。
しかし、どの治療院も、痛みはとれても、腰のだるさが完全にとれることはありませんでした。

腰に負担のかかる仕事はどうしても他に人に手伝ってもらったりしながらしか行えずにいます。
今回、ぎっくり腰をまたしても再発してしまいまして、知り合いから整体院を紹介されました。
知人の場合は腰痛でもすべり症という症状で整体院に行っていました。
結果、知人に紹介してもらった整体院では2回の治療で、だいぶ腰も楽になりました。
今週は腰痛や腰のだるさで悩まされることが完全になくなりました。

明日休みだから朝一で整体院へ行ってきます~。
明日の朝までギックリ腰なりませんように・・・
とりあえず今晩のところは違和感感じる場所に
サロンパスでも塗って寝るよ、おやすみ~

ギックリ腰の対処法

Posted by 福ちゃん | ギックリ腰の対策 | 土曜日 5 7月 2008 14:19:49

ギクッときたら、まず何はおいても冷却しましょ!
ギックリ腰では、まずは痛めた腰を冷やすことが大切なのです。
ギックリ腰もちの方は普段から冷凍庫には氷を沢山作り置きしておくと良いでしょう。
作り置きの氷よりも、アイスノンのような氷嚢でもよいでしょう、腰に当てて使います。
冷却時間は10分間が目安です。

ケーキや刺身などに入っている保冷剤でも代用は可能です。
それよりも少し大きめの保冷パックを購入し冷凍しておくとギックリ腰のような時に便利です。
そして冷却した後は、冷湿布を貼っておいてください。2~3日間は痛みが続くことがありますが、その間は、温めると炎症が増して痛みが強くなるため、入浴や温めることは避けましょう。

腰が痛くても仕事に行ったり家事をしたり、うごかさなければならないような事がありますが、その時には腰を固定させ腰の負担を減らすことが必要です。腰痛用ベルトを持っている場合は、そのコルセットを使用するのがいいでしょう。コルセットを持っていない場合は、腰に巻ける幅広で長めの布を用意します。腰の部分に厚紙などを当てた上から布を巻いてしっかり固定しておくとよいでしょう。

腰痛体操2

Posted by 福ちゃん | ギックリ腰の対策 | 水曜日 18 6月 2008 13:33:11

前回は床に寝ころんでする体操でしたので、今回は会社でも簡単にできる、
座った状態でのぎっくり腰痛体操をご紹介していきます。

Ⅰまずは椅子に軽く腰掛けます。そのときに猫背にならないように下あごを引きます。
Ⅱ両手を頭の後ろで軽く組み頭にのせます。
Ⅲそのまま頭と一緒に上半身をゆっくりと右側にひねり、数秒間停止します。
Ⅳ左も同様に行います。
Ⅴこれを何回か繰り返していきます。

日々のストレッチや体操によって腰を鍛えておく、血行をよくしておく事でギックリ腰を予防することが簡単に出来るのです。
椅子に座った状態で出来る体操ですので、仕事の合間にストレッチするのもいいですね。

腰痛体操1

Posted by 福ちゃん | ギックリ腰の対策 | 日曜日 1 6月 2008 13:32:59

ギックリ腰にならないようにするためには・・・
何かいい方法はないのだろうか・・・という事で腰痛予防には体操です!

ギックリ腰になるということは、腰の筋肉が肩こりのように腰が硬くなっているということなので
日ごろから体操や運動などで腰の筋肉をやわらかくしてほぐしておくことが大切なのです。

ギックリ腰には必ずと言っていいほど何らかの前兆があります。
例えば、腰が重たいといった感じがするとか、いつもよりも足や腰の辺りが冷えるとか
体を曲げると腰に違和感があり、つっぱった感じになるなど・・・

腰の違和感の症状が現れたときは、マッサージや鍼灸療法を行う事で
腰を事前に予防する事ができます。

腰に違和感が感じた時には、筋肉内の血行をよくして、
疲労を取り去ることが一番の予防策だといえるでしょう。

ぎっくり腰予防体操としてまずは床で寝ころんだ状態で、開始します。

Ⅰ両膝を立てた状態にして、あお向けに寝転びます。
Ⅱ立てた右ひざを左側へゆっくり倒します。
 このときには、背中は床につけたままにしておきます。
Ⅲ左側にも同様に行います。
Ⅳこれを何度か繰り返します。

ギックリ腰の対処方

Posted by 福ちゃん | ギックリ腰の対策 | 日曜日 18 5月 2008 15:48:32

私の勤めている職場では、ギックリ腰は普通にあたりまえ!
ではギックリ腰になってしまったらどのように対処すればいいのでしょうか。
私が会社のおばちゃん達に教えてもらったギックリ腰の対処法を伝授しようではないですか!

①ギックリ腰が起こったら絶対安静で横になる。
②炎症を起こしている部分を冷やしてあげましょう。ギックリ腰は患部が炎症を起こしているので、冷やすことで腫れや痛みが軽減されるのです。
③強い痛みや腫れが引いてからも、ずっと冷やし続けるようなことはやめましょう。

長く冷やしていると体の血行不良となりますので、逆に回復が長引いてしまいます。
ギックリ腰になってから数日間をめどに冷やすのは辞めておきましょう。2~3日もすればギックリ腰の痛みも引いてしまいますので、きちんとした病院で診察を受けるのがいいでしょう。

痛みが治まったからといって仕事に戻ってはいけません、きちんと病院で治療して完治してもらわないと
ぎっくり腰を原因に余計に症状が悪化したり坐骨神経痛を引き起こしてしまう場合があります。

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